こんにちは。山口です。
今回は文書作成を話題にしたいと思います。
と申しますのも、日本語になっていない文章、レポートを見る
機会が最近多かったからです。
・ビジネス文書は最低限お作法があり、それに従っている。
(例えば、主旨・課題、具体策、周知徹底、スケジュールなどを記載していく)
・読む相手のことを意識して、深堀しながら、且つ、平易な言葉で書くなど
このようなことは検索すればたくさん出てきます。
要はそれを踏まえ、書く練習をするかしないかです。
こなした数が大事です。
メールが多くなって、レポートを書く機会が減ったからなのでしょうか。
日本語になっていない文章、レポートが多いです。
ビジネス文書のお作法とは異なりますが、
思考の深堀りという意味では、下記記事も参考にされてはいかがかと
http://www.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20070808/132032/
(山口)
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2011年4月8日金曜日
ビジネス文書の作成
投稿者 山口 時刻: 23:33
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